あらたしい収益モデルを構築しませんか?
代理店・パートナーさま向けのページです。
イーディフェンダーズでは、販売代理店・パートナーを募集しています。
提携方法は柔軟に対応させていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。
不正検知サービス
不正検知サービスで、未払いトラブルやクレジットカード決済におけるチャージバックの発生を抑制します。膨大なブラックリストおよびデータから、不正注文を見抜きます。
チャージバック補償
不正検知サービスを活用して対策したにもかかわらず、万が一未払いトラブルやチャージバックが発生した際に、被害額の一部を補填するサービスです。
不 正注文に関するコンサルティング
「不正注文を防ぎたいけど、なにをしたらいいかわからない」といったお悩みをサポートします。取扱商材や状況にあった対策を提案させていただきます。
※ご利用条件を満たしていない場合は、サービス対象外となる場合がございます。詳細はお問い合わせください。
豆知識
未払いトラブル・チャージバックが頻発する事業者は、
クレジットカード決済が利用できなくなる可能性があります。
チャージバックしきい値
Chargeback Threshold(チャージバック スレスホールド)とは?
チャージバックしきい値とは、チャージバック率の上限(一定の審査基準)を指します。
主要なクレジットカード会社(VISAやMastercardなど)によって、チャージバックしきい値は設定されており、加盟店・事業者がクリアすべきベースラインを明確化しています。
またクレジットカード会社では、チャージバックしきい値をクリアしているかだけではなく、各加盟店・事業者で不正注文やチャージバックが頻発していないか、それらが発生しないよう対策を実施しているかなどを定期的に観測しています。
一定の審査基準をクリアしていない場合、加盟店・事業者には警告やペナルティが課せられます。
最悪の場合、クレジットカード決済が利用できなくなることもあります。

しきい値(threshold)は変動する
クレジットカードブランドによって詳細は異なりますが、VISAの場合は、不正発生率=不正金額(USD)÷ 対象月の売上金額です。
毎月しきい値を算出し、しきい値を超えた最初の月を1回目とカウントしていきます。下記表はVISAの審査基準となるしきい値です。
下記表は2021年4月~引き下げられた数値です。今後もしきい値は引き下げられ、より厳格な運営を求められることが予想されます。
不正額(ドル)
不正率(%)
Early Warning
50,000
0.65
Standard
75,000
0.90
Excessive
250,000
1.80
High-Risk
75,0000
1.90
※上記表は2021年4月時点での情報です。市況により予告なく変更される可能性があります。
国内のクレジットカードの不正利用被害額は急増・・

2022年度のクレジットカード不正利用被害額は、過去最高額となる436億円でした。
内訳として、クレジットカード番号盗用被害額が94%(411.7億円)で大部分を占めています。
『クレジットカード番号盗用被害額』とは、クレジットカード番号などの情報のみを不正利用していることを指します。
近年ではクレジットカード本体の盗用・偽造ではなく、クレジットカード情報を悪用した、不正利用被害が横行しています。
決済に関する、こんなお悩みはありませんか?
お悩み1
チャージバックが頻発
チャージバックの発生件数が増えた。不正手口も巧妙化しており、従業員による目視確認では対応できなくなっている。

お悩み2
怪しい注文の増加
「これ発送していいの?」と不安になる注文が増えた。従来から実施しているオペレーションでは、不正注文を見抜けなくなっている。
お悩み3
審査作業が負担
スタッフによる目視チェック が負担になっており、販促業務などの本業に集中できない。

その課題、イーディフェンダーズが解決します。

